悪相場の中でもフィードフォースを無事利確!

悪相場の中でもフィードフォースを無事利確!

 

6月相場のも終わり7月相場に突入しましたね。

 

 

昨日の米国の経済指標ADP雇用者数は予想を下回り、ISMが予想以上の50台という指標改善を発表。

 

 

最近の国内の地合い背景は、コロナ第二波の懸念が台頭しており、米株共に上値は重く雇用統計前という事やワクチン材料が徐々に入りつつあるので底値は固くという状態が続いています。

 

 

新型コロナウイルスの新規感染者は国内でも再び増加傾向で、世界全体の感染者はおおよそ600万人越えに到達。

 

 

欧米などの先進国は、3月~6月に比べたら感染速度は鈍化傾向にあるようですが、ブラジルやインドのような新興国ではその勢いは増すばかり…。

 

 

鈍化傾向にある、先進国は米国を始めとし徐々に経済活動を再開、先月クラスターを起こしたニューヨークでも7月上旬には一部再開されるそうです。

 

 

 

 

ちなみに、国内では5月25日に緊急事態宣言は解除となりましたが、夜の街(新宿や池袋)などの感染者が増加傾向にあり昨日、解除後最多の新規感染者が67人。

 

 

26日に54人、27日に57人、28日に60人、29日に58人、30日に54人と、実質6日連続50人越えという統計結果になっています。

 

 

そんな中、菅官房長官は今まで頑なに緊急事態宣言の再度発令はしない方向と示唆してきたにも関わらず、

 

 

「こうした努力を重ねてもなお感染者の増加スピードが高まれば、最悪の場合には緊急事態宣言を発する可能性はあるが、その場合には基本的対処方針に沿って4月に行った時と同様に、新規感染者の数、スピード、感染経路不明の割合や医療供給体制の状況などを勘案して、専門家の意見を聞いて総合的に判断したい」

 

 

と会見で発言。

 

 

経済保証在り気ならば、再度発令を後押しする国民も出てくるでしょうが、第一波の対応に納得しなかった方も多いのが現状なので、促す声が出ないのも当然ですね…。

 

 

今後の市場動向としては、6月雇用統計がいつもより1前倒しで今夜発表予定、明日は米市場は休場です。

 

 

5月雇用統計が好調だっただけに、2か月連続で回復となるかが注目される点ですね!

 

 

また、コロナウイルスに有用なワクチンの材料も徐々に出始めているので、ウイルスと共存を強いられる中どれだけ追い詰められた各国の経済が回復するかが今後の焦点となりそうです。

 

 

さて、当掲示板でオススメしている、投資顧問四季銘柄が推奨されてから、一時揉み合い、その後堅調に株価を伸ばし今日の前場に利確。

 

 

その銘柄がこちら。

 

[7068] フィードフォース

推奨買値 2020.06.04 1731円
推奨売値 2020.07.02 3649円
上昇値 2.11倍
獲得利益 191万8000円 (1000株)

 

材料としては、アナグラムの完全子会社化の発表をしたことや、1日に行われた21年5月期の営業利益予想を前期比55.0%増の6.44億円と発表した事が好感されストップ高に。

 

 

今回は、四季の担当の方から自信があると後押しされ、試しに投資金を170万円ほど投入してみたところ、21営業日で111%も上昇!

 

 

日頃からお世話になっている投資顧問四季ですが、ここまで勝てるとどこか引きますねw

 

 

ソーシャルメディア関連は私個人でも注目していたテーマですが、四季はやはり強かったです。

 

 

ちなみに、無料銘柄の方も堅調に推移。

 

 

会員になれば毎日朝のメルマガで送られてくるので、情報の精査など忙しい時間帯に出来ない方とかにはオススメですね。

 

 

コロナウイルスによって、再度荒らされつつある相場状況ではありますが、投資顧問四季を使うことによって資産増しも夢ではありません。

 

 

ぜひ、試して見てくださいね(*^-^*)

 

 

 

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